山 行 報 告
2019/2 / 9 〜10     上越:石打丸山スキー    メンバ:丸山、他14名、記録:丸山

ガーラ湯沢その1  ガーラ湯沢その2   宴会風景@  宴会風景A  宴会風景B 

【コースタイム】

 (2月9日[土])

 鶴見(7:04)==(6:34)東京(6:48)=MAXとき=(9:08)越後湯沢(9:15)=MAX谷川=ガーラ湯沢(9:20)〜(9:55)北エリア(10:50)〜 石打丸山スキー場(11:20)△

 (2月10日[日])

 泊地(9:00)=送迎バス=(9:15)越後湯沢(9:28)=MAX谷川= 東京(11:00)

【記 録】

 (2月9日)

 本日は関東は雪予想。朝からみぞれ模様である。小降りになったので出掛けると、3連休の初日のせいもあり、東京駅では大混雑である。
 出来るだけ混雑を避けるため、直ぐに出る新潟行きの新幹線に乗り、越後湯沢に行くことにする。
 幸い座ることができた。しかもALL2階建ての中で2号車のフラット席であった。
 越後湯沢で後続のガーラ湯沢行きに乗り換え、5分でガーラ湯沢到着。
 お一人様は気楽で良い。すぐリフト券を調達でき、ゴンドラやリフトもお一人様専用通路を通って、割り込み乗車ができ、あっと言う間に中央エリアの最上部に着いて、北エリアに滑り込むことができた。
 しばらく北エリアで滑る。天気はまあまあでゴーグルを付ける必要がないため、雪面のデコボコが良く見えて助かる。
 1時間弱滑ると、もう十分の感じとなり、連絡リフトに乗って、石打丸山スキー場エリアに向かう。
 中央口のホテル横でやっている鍋宴会目指して、どんどん降りていく。石打のほうがガーラより混雑しているようであった。
                              宿泊:ラ・ファミーユ中角
 (2月10日)


 朝、宿の送迎バスを依頼して、9時に駐車場から出発することができた。今日は雪の天候である。
 越後湯沢駅ではちょうどガーラ湯沢始発の新幹線に間に合ったので、あまり待たずにガラガラの車両に乗り込んだ。関東の雪は殆ど消えてしまったようだ。